2018. 04. 10  
こんにちはー

土肥富。

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このメーカーを知らない人は可哀そう・・・

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普通に釣具屋でフックを買うより、かなりお得に買えます。
僕は数百本単位で購入します。
特にフライフックは安いメーカーがないのでかなりお世話になっています。
釣具屋で買うのが馬鹿らしくなってしまいますね。
しかし、このブースもあまり人気がなさそうだったのが残念。
もっと評価されるべきだと思います。

ロンジン。

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ソルト系のイメージがあったのですが、トラウトルアーも出すみたいです。
数年前からどこのメーカーもトラウトルアーはヘビーシンキングミノーばっかりです。
このメーカーも似たり寄ったりしたもの作ってるのかな?

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プロトを展示している点は良かったです。

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ラパラ。

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カウントダウンシリーズは有名ですね。
ただし、飛距離が・・・

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バルサも良いですが、樹脂製のハスキージャークもオススメです。
固定重心のため、ピンポイントに打ち込んでアクション直後に食ってくることも多いです。
泳ぎも安定度が高いです。
今までハスキージャーク1個で数十匹バスを釣ってきたのですが、塗装強度が素晴らしい。
他のメーカーなら剥げていると思うのですが、ハスキージャークの塗装は剥げづらいみたいです。

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雰囲気はB級ルアーですが、ラパラはどこか他のメーカーとは違うオーラがありますね。

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やっと西日本釣り博ネタ終わりです(;´・ω・)

ブースの方達と話していたらカタログいっぱい貰ってしまいました。
貰い過ぎて肩が痛くなってしまうくらい・・・(-_-;)
ブースの皆さんありがとうございました。

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ステッカーもたくさん貰いました。

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日頃、テレビや雑誌でしか見ないような方とも話せて良かったです。
特にジャンプライズの井上友樹さんは良かったです。
何かと炎上してますが。
何処のメーカーの誰とは言いませんが、サングラス掛けたまま話す人もいました。
人とのコミュニケーションってアイコンタクトって大切だなって感じた日でした。
良いこと言ってるつもりかもしれませんが、目を見て話さないと感情って伝わらないな・・・って感じました。
まあ、こういう人達は「カメラのフラッシュが~」とか言うと思いますが(笑)
一方、井上さんは来場者一人一人の目を見てニコニコしながら話していたのでかなり好感度は高かったです。
恐らくマッチョな男が好みになった男も多いと思います。

ブースを見て回るのでいっぱいでトークライヴあまり見れなかったのが残念でした。
1日じゃ無理です。
やっぱり2日連続で参加したいです。

アイドルグループのつりビットがライヴしていた時、椅子に座っているおっさん達が微動だにしていなかったのですが、その周りに立っている主催者側のタカミヤスタッフのみタオルを振り回している光景は忘れられません。

みっぴの顔面を撮影しまくっていたおっさんも忘れられません。

あと、会場で3回すれ違ったオネエも忘れらません。

今日はこれで失礼♪(・ω・)ノ
2018. 04. 07  
こんにちはー

ダイワ。

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本当は色々撮影したかったのですが、人が多かったのであまり撮りませんでした。
ダイワは秋丸美帆さんなどテレビに出演する人がたくさんいました。

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モアザンかな?

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僕はシマノ派ですが、デザインはダイワの方が良いかな・・・
ウェアやクーラーボックスはダイワの方がコスパが良いので使ってます。

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アゴプロダクツ。

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ロゴに見覚えがあるだけであまり知らないメーカーです・・・
調べたら長崎の地に根ざしたアウトドアブランドらしいです。
長崎ではトビウオのことをアゴと呼ぶのでそこからとってきたみたいです。

ロッドを眺めていたら小川健太郎さんが声を掛けてくれました。
「せっかくならロッドも触ってみませんか?」と。

狙った獲物を逃さないという意味を込めてシューツ。

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写り込んでいる指は小川さんの指です。
僕は深爪ではありません。

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ロッドを試させてもらったのですが、ティップ側は比較的柔らかく、負荷をかけるとバッド側もスムーズに曲がります。
もっと力を入れても大丈夫と言われたのでかなり力を入れましたが、見た目からは想像もつかない程の強度がありました。
固くて強度がある物は多いですが、このロッドは曲がりながらも強度があるって感じです。

色々ブースを回ってきたのですが、どこのブースも魚を獲る為の話をします。
しかし、小川さんだけは「獲る」ための話ではなく、「楽しむ」ための話をしてくれました。
ロッドを曲げて小さな魚でも楽しめるようなロッドを作ったそうです。
最新の技術を使って・・・とかではなく、釣りという本来の楽しさを伝えようとしているのが伝わりました。
西日本釣り博で僕みたいな来場者一人にここまで話てくれたのは小川さんくらいかな・・・

家に帰って気になって調べたのですがシューツのコンセプトの一つに「釣果優先よりも釣りを楽しむ!」というのがあります。
どこのメーカーも釣果を優先するような煽り言葉を並べてばかりですが、このようなメーカーがあることは嬉しい限りです。

西日本釣り博に行く前に公式サイトで出展メーカーを調べていたのですが、大半知っているメーカーだったので、掘り出しメーカーには出会えないだろうと思っていたのですが、アゴプロダクツはかなり良かったです。
もし、西日本釣り博に行って何処のブースが一番良かったか?と聞かれたら、迷わずにアゴプロダクツと答えます。

がまかつ。

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がま磯。

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がま鮎。

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がまかつのフックを買うことはありますが、ロッドは買ったことがありません。
ブラックバスやシーバスしかしない人は、ステラは高すぎるとか騒いでいますが、がまかつのロッドに比べれば可愛いものです。
中学生の頃、がまかつのカタログを見ていたら目ん玉飛び出るかと思うくらい衝撃を受けました。

久々にがま鮎の値段が気になりました。
「がま鮎 エクセルシオ ノブレス引抜急瀬9.0m」の値段をアマゾンで調べたら、なんと!
448113円。
桁を間違えたと思うくらい高いでしょ?

大学生の頃、フカセ釣りをしていた時に隣で釣りをしていたおっちゃんにがま磯を触らせて貰ったことがあるのですが、軽さに感動しました。
ちなみに、高級時計や宝石を取り扱っている社長さんでした(;´・ω・)
高い釣り具を使っていましたが金の亡者のような人ではなく、フカセ釣り初心者の僕に親切に色々教えてくれました。
釣りが終わったらコマセを洗い流すために釣り場を丁寧にタワシで擦っている姿を見て、それ以来、僕もフカセ釣りをする時にタワシは欠かせない道具となっています。

がまかつにルアーのイメージはありませんが展示されてました。

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上を見るとかなり高い物があるメーカーですが、僕でも買えそうなロッドはあります。
磯、へら、鮎など比較的年齢が高い人がする釣りの道具が充実しています。
そのためか、値段がかなり強気な感じがします。
ブランドイメージを維持するために販売店にも値段を・・・などの話もチラホラ。
使ったことはありませんが、金持ちになったら使ってみたいと思います。

ツララ。

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ショーケースの中にある淡水小物用の竿があったのでガン見していたらブースの方が見せてくれました。

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怪魚ロッドだけではなく、このようなロッドを販売しているのは知っていましたが、このべタリス60/80はまだ未発売とのことでした。
実際に繋いでもらったのですが、張りが強めです。
ソフトティップとハードティップ販売するのかな?
この強さの竿はアタリがあれば掛けていくといった感じですね。
僕はどちらかというと柔らかめのベナベナした竿が好みです。

やっぱりツララは怪魚の方が似合います。

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ちなみに別のブースでボンバダ・テルさんを見かけました。

ザクトクラフト。

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セニョールトルネード。

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トラウトルアーは気になってしまいます。

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ブルーストーム。

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以前から少し気になっていたので見てきました。
ウェア関係は実用性がありそうなのですが、デザインがイマイチなんですよね・・・


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海流が速いポイントでもライフジャケットをしていない人をよく見かけるのですが、本当に死にますよ?

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続く。

今日はこれで失礼♪(・ω・)ノ
2018. 04. 05  
こんにちはー

ヤマガブランクス。

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ヤマガブランクスの「ヤマガ」は熊本県の「山鹿」からきています(多分)。
ソルトウォーターで有名なメーカーですが、山鹿は全く海に面していません。

ナノアロイ技術を適用したNANOシリーズが登場してから強度が増して固くなったイメージです。

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ライトソルトのブルーカレントなどもありますが、ヒラスズキロッドや青物ロッドの方がヤマガブランクスらしさがあります。

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山豊テグス。

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ラインもこだわりだすと奥が深いです。

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ブースの方にPEラインの4本編みと8本編みは実際にはどれくらい違うか教えてもらったりしました。

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ラインの強度はメーカーによって表記方法が違い、MAXの強度を表示してあるメーカーもあれば平均の強度を表示してあるメーカーもあるそうです。
その他、色々・・・

富士工業やジャストエースと同様にルアーを取り扱っていないためか人気があまりなさそうでしたが、僕としてはこのようなブースに行かないと勿体ないと思います。
メーカーの方に直接話を聞くと雑誌やネットには書いてない話も教えてくれます。

墨族。

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何個か持っていますが、正直デザインが普通過ぎて面白くないメーカーだと思っています。

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大外れもしないですが、大当たりもしないだろうって感じです。
普通のエギを貫いているだけで面白みを感じません。

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蛸墨族。

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釣武者。

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使ったことありません。
知りません。

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マズメ。

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デザインが良いためウェアやバッグを愛用しています。
ただ、ほしいと思った時に在庫がないことがよくあります。

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今度、ショートレインウェアが発売されたら購入したいと思っていたので試着させてもらったのですがLサイズしかありませんでした。
このように試着できる機会はあまりないので、どうせならカラーよりサイズを揃えてもらいたかったです。

鈴木斉さんがシマノのブースに居たかと思いきやマズメのブースにも来ていました。

デプス。

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僕がブースを訪れた時には奥村和正さんが居ました。

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デプスはビッグベイトブームが来る前から大型のルアーをかなり生産していた気がします。
ただルアーのサイズが大きいだけでなく、弧を描くように泳ぐキラーコンパスなど面白いルアーも多かったです。

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デプスのペンシルではラドスケールが有名ですが、僕は断然マーディーハスラーです。
スプリングウェイトシステムによって水面に波動を起こす姿はたまりません。
残念なことにウェブメンバー限定のルアーでした。

それにしてもルアーのサイズがぶっ飛んでます。

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バレーヒル。

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使ったことはありますが、パッとした物が思い出せません。

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また、ご飯(*^_^*)

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キザクラ。

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大学生の頃にフカセ釣りをしていた時にお世話になっていたメーカーです。
フカセ釣りは餌代が馬鹿にならなかったので一時休止中です。

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フカセ釣りを再開する時はウキを色々試してみたいです。

続く。

今日はこれで失礼♪(・ω・)ノ
2018. 04. 04  
こんにちはー

まだまだ西日本釣り博ネタ終わりません。
本当はいい加減終わらせたいです(´;ω;`)


オリムピック。

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使ったことないので知らん。

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シーフロアコントロール。

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メタルジグがいっぱいのメーカーです。

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大きいメタルジグは1kgくらいあります。
七里ヶ曽根みたいなポイントで使うメタルジグは200~300gと聞くので、そのくらいのサイズは釣り具屋でも見かけます。
しかし、このブースにあるメタルジグはとんでもないくらい大きいです。
鈍器としても使えると思います。

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特大のメタルジグは何使うのかブースの方に聞いてみたら、アブラボウズを狙う時に使うらしいです。
食べると下痢になることで有名な魚ですね。
ブースの方が言うには、このくらいのサイズのメタルジグになると恐らくただ縦に動くだけらしいです。
それでも難しい魚ではないので釣れるらしいです。
興味深い釣りですね。

プロックス。

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ここ数年で怪魚メーカーではなくてもパックロッドをよく見かけるようになりました。

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プロックスはアイデアが良い商品が多いです。
しかも、値段も高くないため買い易いです。

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結束バンド型フックキーパーを貰いました。
やっぱりアイデアが良いメーカーです。

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ティムコ。

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気になるのは偏光サングラスのサイトマスター。
ブースの方に聞いたら色々レンズを試させてくれました。

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スーパーライトブラウンが一番オールラウンドなのは知っていましたが、イーズグリーンが良い!
西日本釣り博の会場で掛けると明るく感じます。
できるだけ肉眼で見る色に近づけたいならグレーも良いですね。
シルバーミラーも試したのですが、ミラー加工されると暗く感じます。
ミラータイプはやはり晴天用って感じでした。

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セブンツーを購入予定だったのですが、もう生産してないのでほしいなら早めに買った方がいいと言われました。
でも掛け心地はセブンツーよりキネティックが良いらしいです。
サイトマスターはガラスレンズなので軽くないし・・・
少しレンズの大きさは小さくなりますが、キネティックにしようかな?

ルアーもありました。

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多分フェンウィックだと思います。

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ゼロドラゴン。

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電動ジギングに特化したメーカーというイメージがあります。

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ミミック。

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バルゴ。

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続く。

今日はこれで失礼♪(・ω・)ノ
2018. 04. 02  
こんにちはー

今日は久々にタナゴ釣り行ってきました。

桜も咲いたので、淡水魚の活性も上がっている筈です。
タナゴを狙うのですが、今日は数年追い続けているセボシタビラを狙ってみました。
ただ、実際はセボシタビラを狙って釣るというより、ヤリタナゴを釣り続けていつか釣れることを願うって感じの釣りです。

僕のタナゴ釣り場には1本だけですが桜が植えてあります。
桜も満開を通り過ぎて少し葉も混ざっていますが、花見をしながらの釣りも風情があって良いですね。
釣り場には僕一人。
桜の花びらシャワーを浴びながら贅沢な時間を過ごします。

黄身練りを針に付けて投げ込むとすぐにヤリタナゴが釣れました。
婚姻色は最盛期に比べれるとまだまだですが綺麗な魚です。

狙っているのはセボシタビラですが、僕はヤリタナゴも大好きです(*^_^*)
海外の熱帯魚にも負けないくらいの色鮮やかさが持ち味ですね。

20匹くらい釣った後に・・・

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ついに念願のセボシタビラが釣れました!
Kさん釣れましたよ(TωT)

画像が荒いと思われた方もいると思います。
実は不注意でデジカメの画像を削除してしまいました(´;ω;`)
頑張って復元しようとしたのですが、ソフトを買うと5000円くらいかかってしまうみたいです。
僕にそんな金がある筈もなく、仕方なく体験版でやってみたのですが画像を完全に復元しようとすると購入画面にいってしまうので諦め、スクリーンショットをしてトリミングしました。
僕にはコレが限界です(´;ω;`)
変態の皆さんが喜ぶように本当はいっぱい写真撮ったのですが・・・
頑張って数枚ブログにアップロードしようとしたのですが、この画像1枚で普段より10倍データを使うことになりました。
そのため、この画像1枚だけブログにアップするこにしました。

どうしても、桜とセボシタビラを組み合わせた写真を撮りたかったので無理やり時間作って釣りに行ったのにこの有様です。
もう悲しくて仕方ありません・・・
ブログ数年してますが、これ程悔しいことはありません(;_;)

ブログを始める前は釣り仲間もほとんどいなかったので、話す相手もいませんでした。
そのため釣った魚の写真を撮るという習慣がなかったのですが、ブログを始める前に奮発してデジカメを買いました。
それは勿論、自分のためではなく読んでくれる方たちのためです。
それなのに、僕は・・・ブロガー失格です

(´;ω;`)ブワッ

今日はこれで失礼♪(・ω・)ノ
プロフィール

yoshi

Author:yoshi
死ぬほど釣りが好きです。

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